Tokyu Store




会社沿革

内容
昭和31年10月 株式会社東急百貨店により、東横興業株式会社(資本金1千万円)として設立。
昭和32年 4月 白木興業株式会社を合併(資本金2千万円)。
9月 商号を株式会社東光ストアに変更。
昭和33年10月 高円寺店でセルフサービス方式を導入。以降スーパーマーケットの本格的チェーン展開を開始。
昭和34年 6月 資本金を1億円に増資。
昭和41年 3月 東京急行電鉄株式会社の関連会社となる。
11月 「東光ストアママ大学」第1回を開催。
昭和45年 6月 東光ストアグループシンボルマーク(現ファミリーマーク)制定。
昭和46年 6月 本社を東京都目黒区中目黒駅前に新設。
昭和50年 3月 商号を株式会社東急ストアと変更。名実共に東急グループの一員であることを明確にする。
10月 「東急ストアママ大学」第1回を開催。
11月 生活情報誌「ファミリー109」創刊号を発刊。
昭和52年 2月 東急ストア単独で売上高1,000億円突破。
昭和53年 9月 当社初のGMS店舗、さぎ沼とうきゅう開設。
昭和54年 2月 東光青果株式会社、東光水産株式会社の吸収合併により、生鮮部門の直営化を実施。
6月 上池台店でJAN方式POSの店頭実験開始。
昭和57年12月 東京証券取引所市場第二部へ上場、資本金を17億5千8百万円に増資。
昭和58年 1月 私鉄系スーパー8社による共同企画の「Vマーク商品」を取扱開始。
昭和60年 9月 総合流通センターを川崎市東扇島に開設。
昭和62年 8月 東京証券取引所市場第一部へ上場。
平成元年 6月 東扇島の流通センターに低温物流棟を開設。
10月 資本金が100億円を突破する。
平成 4年 3月 クレジットPOSによるサインレスシステム開始。
平成 8年 3月 複合型SCとして当社最大規模の湘南とうきゅう開設。
平成 9年11月 新業態店として、プレッセ美しが丘店を開設。
平成15年 5月 総合研修センター「スクール・オブ・リテイルビジネス」始動。
平成15年 8月 本社及び中目黒店で、環境管理システムの国際規格である「ISO14001」を認証取得。
平成16年 3月 町田東急百貨店内にQ'S MARKET町田東急ストア、コレド日本橋内にプレッセ日本橋店開設。
9月 東扇島流通センターに一般食品DC棟を開設。
平成18年 3月 創業50周年記念事業スタート。
  株式会社札幌東急ストアを子会社化。
4月 東急ポイントカード「TOP&」ポイントサービススタート。
7月 流通センター、研修センターを含む全事業所で「ISO14001」認証取得。
8月 東扇島流通センター内に新低温物流センターを稼動。
  サービス介助士を全店に配置。
平成19年 3月 東京ミッドタウン内の商業施設に、24時間営業の高級スーパー「プレッセ東京ミッドタウン店」開設。
4月 金沢シーサイド店で当社初のレジ袋有料化を実施。
平成20年 4月 西小山駅ビル内の2階に、惣菜などの中食需要に対応した新業態「東急ストアフードステーション西小山店」開設。
平成20年 7月 株式交換により東京急行電鉄株式会社の完全子会社となる。
平成20年 9月 地元生産者と当社社員が生産から販売まで携わる東急ストアファーム「茨城農園」開設。
平成21年 9月 東急ストアファーム「神奈川農園」開設。
平成21年10月 東急ストアネットスーパー開設。
平成23年 3月 「二子玉川ライズ・ショッピングセンター」地下1階に東急百貨店と初の同一フロア出店 二子玉川ライズ東急ストア開設。
平成23年 5月 既存GMS転換モデル 「フレルさぎ沼」、「フレル・ウィズ自由が丘」開設。
平成24年 2月 中目黒東急ストアを改装し、当社のフラッグシップ店舗として中目黒本店を開設。
平成24年 5月 東急ストアの新しいプライベートブランド「Tokyu Store PLUS」誕生!!
平成25年 5月 ホーム・コンビニエンスサービス「東急ベル」で「東急ストアネットスーパー」サービスを開始
平成25年11月 「東急ストアチラシアプリ」の開設
平成28年 3月 創業60周年記念事業スタート

Copyright Tokyu Store Corporation All rights reserved.